探偵・調査

「セイバーズ」は、浮気調査と行方調査が専門の東京立川の探偵事務所です。

「セイバーズ 探偵事務所」は、アナタ目線の探偵事務所です。
確かな技術をもとに、半歩先を行く発想で悩みを抱えるお客様に
これからのより良いライフスタイルのヒントをご提案します。

信頼できる探偵を正しく見抜くたった一つのポイントとは!?

探偵業を営むには、平成19年(2007年)6月1日より「探偵業法」という法律に則り、各営業所毎に最寄りの公安委員会(警察署)に届出を出す義務があります。届出をした探偵業者には営業所毎に届出番号が届け出た順番に発行されます。

当探偵事務所の代表は2000年(平成12年)に探偵業界に入り独立創業したのは、2002年(平成14年)です。
業法が出来る前から業界にはおりますが、その当時からも含めこれから営業していく探偵業者は業法施行以降は届け出をする義務が生じます。単純に届け出が無いと今後の営業が出来なくなるためです。届け出は所轄の公安委員会(警察)にします。

まずはこの届出が出されている業者なのかどうか?が重要です。
私共セイバーズの番号は東京都公安委員会「第30180189号」となっております。

<弊社探偵業届出証明書>

探偵業の公安委員会届出番号というのは8桁の数字で構成されているのですが、この数字の意味を説明しましょう。

例(○○県公安委員会 第12150078号) 最初の2ケタ=届け出を出した都道府県コードになります。
この数字を見ることで実際は何処に事務所を構え届出をしているのか?事務所や営業所の所在地が分かります。所轄の警察署に探偵業届出番号を確認しましょう!(注!以前弊社の届出番号を勝手にサイトに記載されている事がありました。)
探偵業者には必須なので当然ホームページに記載されているはずです。事務所等には営業許可証の掲示義務もあります。

参考までに上記例の届出番号の場合(○○県公安委員会 第12150078号)は最初の2桁は地域に割り振られた番号です。12は北海道で、弊社の最初の2桁30は東京都になります。次の2桁は届け出た年(西暦)の下2桁、は15なので2015年の届け出、弊社は届出制度が開始した平成30年(2018年)に届け出をしてますので18、そして最後の4桁は、届け出た順番なので、その年に都内で189番目に探偵業の届け出をしたという事になります。
但し代表者・社名・営業所名・事務所や営業所の所在地変更しても番号が変更されますので、番号が最近であったりしても問題ではありません。(弊社の社名変更は2018年に行われております)

ポイントは上記画像にもある通り、法第4条第1項の「届け出を最初に提出した年月日です。
「平成19年6月1日」と記載されている探偵業者。

これは探偵業法が施行された年には既に営業していたか、若しくはその年(2007年=平成19年)に開業したかのどちらかという事になるのです。いずれにせよ既に10年以上は営業している事になります。(2018年現在)

もし業法違反などのペナルティを科せられた場合は、所轄の警察のホームページに3年間掲載される事になります。
ちなみに東京都の場合は警視庁の以下のホームページを参照してみてください。
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/tetsuzuki/tantei/shobun/index.html

結構日本最大手です!とか調査実績ナンバーワンですとか!広告に書かれてても全くアテになりません。
キャリアや実績のない誇大広告の可能性も充分あり注意が必要です。公的に出しているこの番号だけでも理解してご覧頂ければ一目瞭然です。
探偵業は信頼と実績の積み重ねが命です!

  • まずは簡単 「浮気チェック」 スマホ・携帯電話版
  • 1. 厳重にロックされている。
    2. スマホ・携帯を見られるのを極端に嫌がる。
    3. 発着進の履歴が消されている。
    4. ライン・メールチェックの回数が多くなった。
    5. ライン・メールを打つのがやたらと早い。
    6. 肌身離さず(トイレでも)スマホ・携帯を持っていく。
    7. かかってきた電話に返事や相槌でしか応えない時がある。
    8. 電話帳に記号やイニシャルのみで登録している。
    9. スマホや携帯にかかってきた電話にでないことがある。
  • 3つ以上該当する方は浮気要注意です!
  • 浮気発覚のきっかけはスマホや携帯電話等のモバイル機器・ラインやSNS・メールがほとんどです。
    相手とのやり取りから関係性が判ってしまうからです。
    又やり取りのほとんどは消去や削除されていたりしますが、スマホ又は携帯電話やPC・メールに、ロックされている時点で既にやましい行動なのです。
    公私で同じ携帯電話やスマホを使用し、データ流出の対策のためロックしなければならない等の理由もあるかと思いますが、それでも怪しいですよね。
    浮気相手の画像が残っていることも多々あります。
    スマホや携帯電話のデータ等を他に転送するのではなく、デジカメ等で撮影する方が、証拠としての能力は高いです
    ベストな記録方法はスマホや携帯のムービーで録画することです!
    但しラインやメールのやり取りは証拠の一部にしかなりません!充分注意が必要です
    ※浮気問題の解決の初期段階で失敗する方の特徴は、この時点で浮気を疑い相手を追求してしまうからです。
    (解決方法のヒントはこのサイトを熟読して下さい)
  • <情報の保存手順(証拠の一部になり得ます)>

    ■手順
    最初にムービーで撮影しつつ、そのスマホや携帯電話の番号をメニュー「0」(iPhoneなら電話→連絡先・アンドロイドなら電話帳→メニュー)などで表示させ、その後にメールなどのやり取りを撮影していく。

    ■注意!
    携帯電話やスマホの証拠だけでは有効な証拠にはなりにくく、やはり決定的とする為にホテルの出入りの証拠写真はほぼ必須です。
    内容も第三者が見て浮気を示す具体的な内容が無いと信用されにくいのです。

    ■チェック!
    昨今スマホなどのデジタルモバイル機器のセキュリティはどんどん強固になっています。
    再表示時に指紋認証要求の機能がついた機種もポピュラーです。
    今後、モバイルSuicaなどのクレジット機能の付加により、バイオメトリクス認証も当たり前になってきていますので、デジタルモバイル機器等からの浮気の発覚は、今までよりも断然少なくなるハズです。
  • とは言っても気になるのは料金!?
    料金が知りたい方はシンプルでコミコミの安心料金パックへ


  • 探偵業届出番号 東京都公安委員会 第30180189号

浮気のコラム

2018年8月19日
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