こんな事調べられますか?

こういう事は調査可能ですか??と問い合わせが多数ある順に紹介していきます。

浮気相手の携帯電話番号から相手の情報。

浮気相手の大体の住まいから氏名。

浮気相手の車のナンバーからその所有者の住所・氏名。

浮気相手のマンション・アパート及び部屋番号から住所・氏名。

浮気相手の所有しているマンション・土地等。

浮気相手の配偶者の有無。

浮気相手の資産。

住所氏名から電話番号。

電話番号から氏名・住所。

勤務先から現住所。

住所氏名からの勤務先。

転居先及び行方・所在確認。

住所・氏名から家族構成。

氏名・生年月日から所有の土地。

氏名・生年月日から現住所。

氏名・生年月日から勤務先。

住所・氏名・生年月日からの資産。

等々です。

結論から申し上げて、「可能です!」

但し状況と手法によってその案件ごとに違います。

合法的に可能なのかどうか?も含めて是非気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはフリーメールでも結構ですし、非通知で電話して頂いても構いません。

2019年11月5日

調査料金はいくら掛かるのか気になります。

調査料金の目安は当サイト内でも提示しておりますが、

浮気調査や素行調査のパック料金等、ご覧いただくと分かる通り幅があります…

それはお調べする方の調査内容や状況が全て違うからです。

例えば浮気調査で

「主人の仕事の帰り二時間尾行お願いしたいと思っていますが、

調査料金はいくらぐらい掛かりますか?」

というお問い合わせを頂いたとします、

尾行スタートは退社してからとすると、何時に退社しますか?

営業所等には出入り口がいくつありますか?

お帰りに移動する手段は何ですか?

とお伺いすると、いつも6時くらいに退社して、

オフィスのエントランスから出て、

電車しか使わないという勘違いが発生したりするのです…

ここで皆さんは「何故勘違いなのか?」と思うかもしれませんが、

浮気相手と接触する際は普段の行動パターンと違う場合があり得る!

という事も考えなくてはいけません。

いつもより早く退社したり有休を使ったり、人目を避けてオフィスの裏口から出たり、

駅前でタクシーに乗ったり等は実際の調査では良くあることなのです。

実際に調査に必要な時間、人員、移動手段、必要機材等はケースバイケースで、

お客様自身が考えている調査内容と、私たちプロの提案する調査内容は違う場合が多いのです。

それに調査の目的も各々違います。

ここでも浮気調査を例にしますが、

ただ単に「浮気しているかどうか知りたい」のと

「浮気相手と別れさせたい」とか

「離婚を考えているので慰謝料が取れる浮気の証拠が欲しい」というのでは、

証拠の濃度や調査の回数も変わってきます。

単に浮気しているのか確認したいなら、二人きりで接触したり、

飲みに行っただけでも「浮気」なので一度でもそれを確認できれば、

調査は完結します。

一方離婚の材料として「慰謝料が取れる浮気の証拠」となると、

※不貞行為を立証する必要があります。

(※不貞行為とは…配偶者以外との継続した肉体関係)

要するに肉体関係(例えば二人きりでのラブホテルへの出入り等)が、

継続的にある事を立証しなければならないので、

最低でも複数回の調査が必要になる訳です。

このように調査の内容は各々違ってきます、そこで綿密なカウンセリングを弊社では徹底しております!

本当に必要な調査がどれぐらいの料金が掛かるのか?

納得いくまで何度相談しても無料です!

気軽になんなりとお問い合わせ下さい!

2018年10月2日

探偵と興信所の違いって??

電話帳なんかのカテゴリーでは探偵・興信業とされてます←要するに一緒にされてます。

wikiで見ると、日本語解釈としては、興信所が文字通り、「信を興す」という信用を調べることを意図した語であるのに対して、探偵は偵を探す、すなわち、様子をうかがい探すという物理的な確認を意図した語となる。このため、日本語を厳密に解釈した場合は、興信所のほうが、探偵よりも、より高度な対応を求められうると言える。

という小難しい解釈ですが現在は全く同じ意味合いで法律的にも、探偵業法となっておりますので今後興信所という呼称も無くなっていくものと思われます。

探偵社は大手が安心?という残念な間違い。

何か買い物をしたり頼んだりするのに大手をから調べる…。

ごもっともだと思います。

私自身も探偵になりたいと思って、大手の探偵社に最初入社したくらいですから…。

ですが、内部にいたからこそわかる問題点が多々あります。

例えば調査員と言われる探偵は社員です…

いくらノウハウが沢山あるからとか、探偵を多数抱えているからといって本当に安心ですか?

探偵という職業は職人です。

いくら多数いたからとかノウハウがあっても、知識を沢山習得していたとしても、

実際に使いこなす優れた技量が無ければ全く無意味です…。

例えば商品を売る知識があっても、売れなければ全く無意味ですよね??

いくら教育が行き届いているから安心と謳っていたとしても、

どれぐらいが安心できる技量かは判断できないと思います。

それこそが大手探偵社の抱える最大の問題点なのです…

大手探偵社の実態は…常に優れた探偵が不足していて技量もへったくれもありません。

居るとしても数名の優れた探偵は引く手あまたで常に予約でいっぱい…

挙句に独立してしまうのがほとんどで人材が育つ要素はほぼありません!

大手に10年選手の探偵なんて皆無に近い状態です。

その点私共セイバーズでは、探偵歴十年以上の探偵か、

私自身が厳選した特に優秀な探偵・調査員だけが調査に対応します。

調査はいくら大手の探偵社だろうが、料金が安い探偵事務所だろうが同様ではありません!

結果の質にその差がハッキリ出ます!!(面談時にサンプルを見せてもらうのが効果的です)

一方で、格安!激安!なんていう調査料金の安さを全面に打ち出す探偵社は、

質の悪いキャリアの無い調査員やアルバイトを使っているから人件費→調査料金が安いのです。

それでも結果が出たら安い方がいいなんて考えは今すぐ捨てるべきです!

調査の失敗はお金をドブに捨てるだけでは済みません!

例えば調査していることがバレたら二度と調査できないばかりか、

対応を間違えれば訴訟問題に発展する危険性もあるのです!

さてそれでもアナタは大手の探偵社や料金の安さだけを求めますか??

探偵が顔出ししてバレない?

ご依頼者様含め良く聞かれる「探偵あるある質問」の一つです。
探偵なのに顔出しなんかして大丈夫なんですか?と…

答えは…

大丈夫です!

現に私自身が尾行なんかして、いきなり「あ、探偵さん?」とか聞かれたことないですし(笑)、尾行してバレる確率はほぼ皆無です、もちろん年に数パーセントはそういう場合もあるのですが、それは顔出しの有無にかかわらずバレます。(理由がありますがそれは又別の機会に)

例えばモーニングショーなどの情報番組にたまにしか出演しないコメンテーターの顔なんぞ全部は覚えてませんよね?

探偵の仕事で最も多い尾行ではターゲット(調査でお調べする方)にとって調査員は通勤やらで一度しか登場しない他人です、そんな人物を通常何も気にしないですし、気にしていたところでその人物に気付くことは困難なのです。

では何故サイトに顔出しているか…

ズバリ!「何処の馬の骨とも分からない探偵に秘密を暴露して調査を依頼するなんて出来ない!」と思うからです。

お客様の個人情報は依頼するまで明かさなくても大丈夫なんですが、さて調査するにあたりこの探偵大丈夫?と半信半疑でサイトをご覧になっているのにお客様に顔も名前も明かさず信用してもらおうなどと私自身は思いません

むしろ顔出しもしていない探偵やら探偵社は良くそれでお客様に信用してもらえるな、と不思議で仕方ありません

信頼を得るためと責任の所在をハッキリさせておくことが大切だと私は思っています。

お見苦しい顔をトップに晒しているのはそんな理由がありますのでご勘弁願います…。

2018年10月2日