完全成功報酬制について。

【業界初のシステム!】

他の探偵社でありがちな成功報酬でのトラブル

  • 浮気の証拠が成功ラインのはずなのに、ただ尾行が出来ただけで成功としている。
  • 捉えてもおらず明らかに調査が失敗しているのに、経費やら人件費は別と料金を請求される。
  • 浮気調査自体は成功したが、実際の経費とは別に明らかに法外で高額な追加報酬を請求された。

 

上記のような契約の網の目を掻い潜る姑息な契約トラブルを数々耳にしたり目の当たりにしてきました。

このような由々しき事態を見るに堪えず、私共セイバーズではかねてから多くのお客様のご要望であった浮気調査における「完全成功報酬制」を導入し、

もっとお客様に寄り添った、

「とことんお客様主義!」を貫く所存です!

まずはカウンセリング時にお客様自身と相談の上成功ラインを明確に定めます。

そのうえで調査料金の一日の上限金額を定め透明性を持たせることにしました。

また料金の上限を明確にするだけではなく、一回の調査でも時間単位での料金制として徹底的に無駄を省きます!

上記のシステムの導入により、成功した場合においても料金に無駄がなく、

納得いく成功報酬料金の正しいカタチを提供いたします!

「浮気の証拠取れなければ0円!」は当然で尚且つ証拠が取れても報酬額は明確!

これがこれからのスタンダードです。

万が一調査結果ガ契約内容と違い納得いかない場合は、

調査料金お支払い後いつでも全額返金に応じます!

誇大広告や紛らわしい宣伝文句にはくれぐれもご注意下さい!

※可否も含め詳しくは今すぐお問い合わせを!!

2020年2月4日

優れた調査技術とは??

まず優れた調査員に私自身何を求めているのか??

第一に人間的に信頼できるか?です。

ここでは探偵の基本の「き」である尾行調査にフォーカスします。

尾行調査をするとどんな優れた調査員でも見失ったり、

撮影が出来ないタイミングがあったりします。

例えば電車に駆け込み乗車をされてしまった、

車両尾行で渋滞やら巨大な立体駐車場に入ってしまい追尾不能になった等々

不測の事態に陥ることがあります。

そんな時即座に正直にこういう事態で追尾できてない、

と言ってくれた方が次の手を打ちやすいのです。

勿論上記の場合は大原則として複数体制以上で尾行を行い、

車両をバイクで追うという万全を期しても起こりえます。

何を言いたいのかと言うと虚偽の報告を絶対しない事がまず当然ながら最も大切なのです。

探偵・調査員同士の信頼関係を私は最も重視しています。

それはお客様に対しても絶対的な信頼関係を保っていきたいからです。

さてここからは具体的に技術のお話をしていきましょう。

まず尾行のテクニックは当然見失う率が低く、

見失っても再捕捉能力が優れた調査員です。

これは基本です。

具体的には

車両とバイクの運転、徒歩尾行成功率95%以上、車両尾行成功率60%以上、

そしてもっとも大切な「撮影成功率95%以上」の調査員以外は現場に派遣しません。

実は尾行のテクニックは探偵において基本=簡単な部類です。

3年も調査員をやればほぼ身に付きます。

ところが撮影のセンスは尾行が上手くなっても中々習得できるモノではありません。

これはどんな優れた最新の機材を使おうが、技術の修練無しでは尾行しつつ撮影は出来ません。

当然のことながら最新の撮影機材も常にチェックしたり触れたりして、

どの機材が現場に適しているのかを判断しています。

代表鈴木が20年近い業歴の中で培った人脈と育て上げた調査員が調査に当たっていきます。

私共セイバーズでは常に技術を切磋琢磨し、定期教育の徹底と技術チェックで、

他社の追随を許さないたゆまぬ努力を続けています。

2020年1月30日

女性の相談員や調査員はいますか??

はい大丈夫です。ご希望であれば派遣いたします…。

正直申し上げてこの辺は派遣しますがなるべくなら避けた方がとしか申し上げられません。

何故なら女性相談員は相談業務には優れていたとしても、優れた調査員ではない場合が多いからです。

具体的に最適な調査プランを提案するには、

カウンセリングにて現場の状況をある程度把握できる能力は必須です。

会社名を聞いただけでその現場に出入り口がいくつあって、

張り込みに適した場所と人数等を判断できるのは、

地元や現場に詳しい者しか出来るはずがありません。

残念ながら女性調査員はかなり少なくなっております。(理由は又コラムにも記載します)

当探偵事務所では基本的に最初のご相談は全て代表である私鈴木が承っております。

様々な状況の悩みを抱えている方に常にベストな提案をしたいからです。

話しづらい内容なのは充分承知しております。

ですが早くより確実にリーズナブルに解決したいと思いませんか?

私からは以上です。

 

2020年1月24日

こんな事調べられますか?

こういう事は調査可能ですか??と問い合わせが多数ある順に紹介していきます。

浮気相手の携帯電話番号から相手の情報。

浮気相手の大体の住まいから氏名。

浮気相手の車のナンバーからその所有者の住所・氏名。

浮気相手のマンション・アパート及び部屋番号から住所・氏名。

浮気相手の所有しているマンション・土地等。

浮気相手の配偶者の有無。

浮気相手の資産。

浮気相手の家族構成。

住所氏名から電話番号。

電話番号から氏名・住所。

勤務先から現住所。

住所氏名からの勤務先。

転居先及び行方・所在確認。

住所・氏名から家族構成。

氏名・生年月日から所有の土地。

氏名・生年月日から現住所。

氏名・生年月日から勤務先。

住所・氏名・生年月日からの資産。

従業員・元従業員の素行・行方調査。

等々です。

結論から申し上げて、「可能です!」

但し状況と手法によってその案件ごとに違います。

合法的に可能なのかどうか?も含めて是非気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはフリーメールでも結構ですし、非通知で電話して頂いても構いません。

2019年11月5日

探偵社は大手が安心?という残念な間違い。

何か買い物をしたり頼んだりするのに大手メーカーだったりブランドから調べる…。

ごもっともだと思います。

私自身も探偵になりたいと思って、大手の探偵社に最初入社したくらいですから…。

しかし、内部にいたからこそわかる問題点が多々あります。

例えば調査員と言われる探偵は社員です…

いくらノウハウが沢山あるからとか、探偵を多数抱えているからといって本当に安心ですか?

探偵という職業は職人です。

いくら多数いたからとかノウハウがあっても、知識を沢山習得していたとしても、

実際に使いこなす優れた技量が無ければ全く無意味です…。

例えば商品を売る知識があっても、売れなければ全く無意味ですよね??

もう一つ例え話を…アナタはお寿司はお好きですか?極端なたとえかもしれませんが、

一生に一度食べられるとしたら大手の安くて旨い回転寿司ですか?

それともカウンター席しかない値段の付いてない極上のミシュランの星付きお寿司屋さんですか?

回転寿司には果たして寿司職人がどれくらいいるでしょう?下手したらアルバイトや社員?

それどころか機械が握ったお寿司かも知れませんよよね?

それに対してカウンターで寿司を握る人達は優れた職人に決まってますよね?

これは探偵という職人に依頼するのと似てませんか??

一生に何度も頼んでいただけるお客様はありがたいとは思いますがほとんど皆無です。

正に一生の一度の依頼の方が圧倒的に多いのです。

当然のことながら優れた探偵=職人に頼んだ方がいいに決まってます。

大手探偵社が良く宣伝する優れた教育ですが、

いくら教育が行き届いているから安心と謳っていたとしても、

どれぐらいが安心できる技量かは判断できないと思います。

それこそが大手探偵社の抱える最大の問題点なのです…

大手探偵社の実態は…常に優れた探偵・調査員が不足していて技量もへったくれもありません。

居るとしても数名の優れた探偵は引く手あまたで常に予約でいっぱい…

挙句に独立してしまうのがほとんどで人材が育つ要素はほぼありません!

大手に10年選手の探偵なんて皆無に近い状態です。

その点私共セイバーズでは、探偵歴十年以上の探偵か、

私自身が厳選した特に優秀な探偵・調査員だけが調査に対応します。

調査はいくら大手の探偵社だろうが、料金が安い探偵事務所だろうが同様ではありません!

調査結果の質にその差がハッキリ出ます!!(面談時にサンプルを見せてもらうのが効果的です)

一方で、格安!激安!なんていう調査料金の安さを全面に打ち出す探偵社は、

質の悪いキャリアの無い調査員やアルバイトを使っているから人件費→調査料金が安いのです。

それでも結果が出たら安い方がいいなんて考えは今すぐ捨てるべきです!

調査の失敗はお金をドブに捨てるだけでは済みません!

例えば調査していることがバレたら二度と調査できないばかりか、

対応を間違えればアナタが訴えられる訴訟問題に発展する危険性もあるのです!

さてそれでもアナタは大手の探偵社や料金の安さだけを求めますか??

調査料金はいくら掛かるのか気になります。

調査料金の目安は当サイト内でも提示しておりますが、

浮気調査や素行調査のパック料金等、ご覧いただくと分かる通り幅があります…

それはお調べする方の調査内容や状況が全て違うからです。

例えば浮気調査で

「主人の仕事の帰り二時間尾行お願いしたいと思っていますが、

調査料金はいくらぐらい掛かりますか?」

というお問い合わせを頂いたとします、

尾行スタートは退社してからとすると、何時に退社しますか?

営業所等には出入り口がいくつありますか?

お帰りに移動する手段は何ですか?

とお伺いすると、いつも6時くらいに退社して、

オフィスのエントランスから出て、

電車しか使わないという勘違いが発生したりするのです…

ここで皆さんは「何故勘違いなのか?」と思うかもしれませんが、

浮気相手と接触する際は普段の行動パターンと違う場合があり得る!

という事も考えなくてはいけません。

いつもより早く退社したり有休を使ったり、人目を避けてオフィスの裏口から出たり、

駅前でタクシーに乗ったり等は実際の調査では良くあることなのです。

実際に調査に必要な時間、人員、移動手段、必要機材等はケースバイケースで、

お客様自身が考えている調査内容と、私たちプロの提案する調査内容は違う場合が多いのです。

それに調査の目的も各々違います。

ここでも浮気調査を例にしますが、

ただ単に「浮気しているかどうか知りたい」のと

「浮気相手と別れさせたい」とか

「離婚を考えているので慰謝料が取れる浮気の証拠が欲しい」というのでは、

証拠の濃度や調査の回数も変わってきます。

単に浮気しているのか確認したいなら、二人きりで接触したり、

飲みに行っただけでも「浮気」なので一度でもそれを確認できれば、

調査は完結します。

一方離婚の材料として「慰謝料が取れる浮気の証拠」となると、

※不貞行為を立証する必要があります。

(※不貞行為とは…配偶者以外との継続した肉体関係)

要するに肉体関係(例えば二人きりでのラブホテルへの出入り等)が、

継続的にある事を立証しなければならないので、

最低でも複数回の調査が必要になる訳です。

このように調査の内容は各々違ってきます、そこで綿密なカウンセリングを弊社では徹底しております!

本当に必要な調査がどれぐらいの料金が掛かるのか?

納得いくまで何度相談しても無料です!

さて、ここからは最新情報になりますが、料金の悩みやトラブルに応えるべく、

新たな選択肢として完全成功報酬制を導入致します!

これはお客様とカウンセリングしながら成功ラインを決定し、

その望んだ調査結果が出なければ完全に0円!

しかも報酬金額の上限も相談時に決定するという画期的な業界初の料金システムです!!

気軽になんなりとお問い合わせ下さい!

2018年10月2日

探偵と興信所の違いって??

電話帳なんかのカテゴリーでは探偵・興信業とされてます←要するに一緒にされてます。

wikiで見ると、日本語解釈としては、興信所が文字通り、「信を興す」という信用を調べることを意図した語であるのに対して、探偵は偵を探す、すなわち、様子をうかがい探すという物理的な確認を意図した語となる。このため、日本語を厳密に解釈した場合は、興信所のほうが、探偵よりも、より高度な対応を求められうると言える。

という小難しい解釈ですが現在は全く同じ意味合いで法律的にも、探偵業法となっておりますので今後興信所という呼称も無くなっていくものと思われます。

探偵が顔出ししてバレない?

ご依頼者様含め良く聞かれる「探偵あるある質問」の一つです。
探偵なのに顔出しなんかして大丈夫なんですか?と…

答えは…

大丈夫です!

現に私自身が尾行なんかして、いきなり「あ、探偵さん?」とか聞かれたことないですし(笑)、尾行してバレる確率はほぼ皆無です、もちろん年に数パーセントはそういう場合もあるのですが、それは顔出しの有無にかかわらずバレます。(理由がありますがそれは又別の機会に)

例えばモーニングショーなどの情報番組にたまにしか出演しないコメンテーターの顔なんぞ全部は覚えてませんよね?

探偵の仕事で最も多い尾行ではターゲット(調査でお調べする方)にとって調査員は通勤やらで一度しか登場しない他人です、そんな人物を通常何も気にしないですし、気にしていたところでその人物に気付くことは困難なのです。

では何故サイトに顔出しているか…

ズバリ!「何処の馬の骨とも分からない探偵に秘密を暴露して調査を依頼するなんて出来ない!」と思うからです。

お客様の個人情報は依頼するまで明かさなくても大丈夫なんですが、さて調査するにあたりこの探偵大丈夫?と半信半疑でサイトをご覧になっているのにお客様に顔も名前も明かさず信用してもらおうなどと私自身は思いません

むしろ顔出しもしていない探偵やら探偵社は良くそれでお客様に信用してもらえるな、と不思議で仕方ありません

信頼を得るためと責任の所在をハッキリさせておくことが大切だと私は思っています。

お見苦しい顔をトップに晒しているのはそんな理由がありますのでご勘弁願います…。

2018年10月2日